公営ギャンブル全体が見直されるかもしれません。
この前の事業仕分けで、「JKA」の競輪関係2事業が廃止と判定されたわけですが、
公営ギャンブル全体の見直しにつながるとの認識を表明していました。
公営ギャンブルはけっこう税金を集める機能は持っておりましたから、
なくなったら困るんじゃないですかね?
ギャンブルやるような連中(私のような)からは税金取れるだけ取っちゃえばいいのにと思いますけどね。
Archive for the ‘ギャンブル全般’ Category
公営ギャンブルがなくなる?!
ギャンブルの研究者
お笑いコンビ「爆笑問題」が最前線の知識人とトークを繰り広げる「爆笑問題のニッポンの教養」。
明日の放送のゲストは、「ギャンブル」を学問的に分析する大阪商業大学の谷岡一郎教授という人です。
当たり前といわれれば当たり前なのですが、
国内で唯一の「ギャンブル学者」を自認する谷岡教授。
彼が確率論や統計学を駆使して導き出した「正しい賭け方」とは?
うーん。気になる。
また、競馬やパチンコなど数あるギャンブルの中で最も効率が良いものとは???
うーmmmm。もっと気になる!!!!!!
要チェックですな!
ギャンブル依存症と共依存
ギャンブル依存症は突然やってきます。
個人がギャンブル依存症になるだけの話だったら以前から騒がれていましたが、
ちかごろは患者の家族も「共(きょう)依存」に苦しんでいるとされています。
昔はギャンブル依存症とか言うと周囲の人から白い目で見られるようなこともありましたが、
今ではれっきとした病気として認知されていますし、
治療をするための施設もたくさんあります。
ギャンブル依存症で悩まれている方は是非利用してみることをおすすめいたします。
福井県の競馬事情
福井県内で競輪や競艇といった公営ギャンブルの業績が、
景気低迷の打撃を受けている。
かつては「不況に強い産業」とされたが、「100年に1度の不況」による逆風は、
想定以上に大きかったようだ。
お金がないと、ギャンブルしようにもできないですからね・・・。
「車券の購入単価と入場者数が、いずれも減少傾向にある」。
福井競輪場を運営する福井市の担当者は表情を曇らせています。
2008年度の車券売上高は、前年度比18・6%増の約153億8000万円だったが、
当初見通しの160億円を下回った。
悲惨ですね。
私の懐も寂しいわけですわ・・・。